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文化庁「文化部活動の在り方検討会議」の座長に協会顧問の長沼豊が就任しました


生徒会活動支援協会顧問の長沼豊が、この度設置された、文化庁「文化部活動の在り方に関する総合的なガイドライン作成検討会議」の座長に就任しました。

これまで、学校における運動部の部活動については、スポーツ庁においてガイドラインが策定されていますが、文化部においては同様のガイドラインが存在しないことから、今後の取り組みについての議論が必要だとなり、当該検討会議が設置されることとなりました。

今後は年度内のガイドライン策定を目指して、検討会議が開催されます。

投稿者プロフィール

荒井 翔平
1991年東京都生まれ。東京都市大学環境情報学部環境情報学科卒業。一般社団法人生徒会活動支援協会理事長、一般財団法人国際協力機構理事などを務める。2008年、生徒シンポジウムの企画発案者として副実行委員長を務める。そのメンバーで2009年に生徒会活動支援協会を立ち上げ、生徒会活動に関わる様々な支援に取り組む。2010年に幅広い分野で社会的活動を行う、一般社団法人日本学生会議所を設立。