生徒会活動支援協会顧問の長沼豊が、この度設置された、文化庁「文化部活動の在り方に関する総合的なガイドライン作成検討会議」の座長に就任しました。

これまで、学校における運動部の部活動については、スポーツ庁においてガイドラインが策定されていますが、文化部においては同様のガイドラインが存在しないことから、今後の取り組みについての議論が必要だとなり、当該検討会議が設置されることとなりました。

今後は年度内のガイドライン策定を目指して、検討会議が開催されます。